映画とミニクーパーと僕

好きな映画と愛車のミニクーパーのまったりとした日常生活を綴ったお気楽なブログ。


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アカデミー賞のプレゼンターにtedのテディとマーク・ウォールバーグ!!

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久々の更新ですが(^_^;)。

さて、第85回アカデミー賞が発表されましたね。今回は受賞作品も注目されるところですが、プレゼンターに今、話題の映画「ted」に主演したクマのテディとマーク・ウォールバーグが!!。

そんな訳でYouTubeで授賞式のプレゼンターを務めた2人の動画を発見したのでちょっと貼らせて頂きました。







日本語訳ではないですが、是非、ご覧下さい。

おっと、そういえば、特別なプレゼンターとして、ミシェル・オバマ大統領夫人も登場しましたね。なんとなく作品賞の受賞作品の「アルゴ」と意図的に関係があるのか分かりませんが・・・。

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最近の気になる映画「フライトナイト/恐怖の夜(原題:Fright Night」)

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最近、ヴァンパイア映画を観てないなぁーって思っていたいましたが、2012年1月7日公開予定「フライトナイト/恐怖の夜」が気になりました。(2D・3Dで公開予定っす)1985年公開のフライトナイトのリメイク版だそうですが、今回、ヴァンパイアに扮するのは「S.W.A.T」「マイアミ・バイス」「リクルート」のコリン・ファレル。ヴァンパイアから恋人を守る主人公を演じるのは「ターミネーター4」「スター・トレック」のアントン・イェルチン。恋人役は「28週間後...」「チャットルーム」のイモージェン・プーツ。個人的にはイモージェン・プーツは「28週間後...」から大好きでした!!。

映画のストーリーは高校生のチャーリーは母親と二人暮らし。元はオタクでモテなかったが付き合う友達も変え、今や高校のアイドル的存在の彼女が出来て平和な暮らしを送っていた。家の隣にヴァンパイアのジェリーが引越して来て生活は一変する。実はジェリーがヴァンパイアだと元オタク時代の友達から聞かされて、ジェリーを怪しむ事になるが、実際にジェリーの家から女性の悲鳴が・・・。ジェリーの家に侵入してヴァンパイアとしてのジェリーの正体を見てしまう事に・・・。

簡単にストーリーを書きましたが、面白いストーリーの予感です。少し「ディスタービア」にも近い感じですが、ホラー映画としての僕の中のオモシロ要素が入っています。1・主人公が冴えない青年。2・ヒロインが美人。この二つの要素で十分ストーリーが面白いのではと期待です。






フライトナイト4


フライトナイト3


フライトナイト1


フライトナイト2


最近の気になる映画「コロンビアーナ(原題:Colombiana)」

Category: 映画   Tags: ---
うーん、気になります。リュック・ベッソン監督最新作、アバターのヒロイン役のゾーイ・サルダナ主演のコロンビアーナ。ゾーイはクールビューティーな殺し屋の役みたいですね。やっぱりリュック・ベッソンが関わっているのだから「レオン」を彷彿させる「復讐」・「愛」がテーマな作品なのではと・・・。他に出演者がドラマ「エイリアス」でのマイケル・ヴァータン、「トレーニング・デイ」や「コラテラル・ダメージ」のクリフ・カーティス。

映画「リミットレス」(原題:Limitless)

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今回は関東で公開しているのがTOHOシネマズ六本木しかないので、六本木に映画を観る為に繰り出しました!!。ちょっと残念なのはコンセッション(売店)の対応が感じ悪く、ちょっと映画を観る前から都内ってこともありワクワクしていたテンションが下がりました・・・。

で、前置きはさておき。今回は前から気になっていた映画「リミットレス」。主演は今やイケメン枠で勢いあるブラッドリー・クーパー。出演作は「ハングオーバー1・2」、「特攻野朗Aチーム」でお馴染みですね。今回、そんな脇を固めているのは、ロバート・デ・ニーロ!!と「エンジェルウォーズ」でスイートピー役のアビー・コーニッシュ。

映画の内容は作家志望のエディ・モーラ(ブラッドリー・クーパー)は出版契約を交わしたが、原稿に向かっても一行も進まない毎日。家で執筆活動しようも落ち着かず外出して酒を飲み、ホームレスにも間違われそうな風貌で冴えない生活を無駄に過ごしていた。そんな時、付き合っていた彼女リンディ(アビー・コーニッシュ)にも振られて堕ちるところまで堕ちようとしていたが、街で偶然にも元妻メリッサ(アンナ・フリエル)の弟ヴァーノン(ジョーニー・ホイットワース)に再会する。自称、薬品会社のコンサルタント:ヴァーノンはそんなエディの窮状を聞いてある薬を一粒差し出す。人間の脳は通常20%しか使われていないが、100%活性化させる薬(NZT48)だった。家に帰ろうとアパートの階段を上る途中、半信半疑で薬を服用したが家賃を滞納しているエディは大家の奥さんに出くわして説教を受ける破目に。説教を受けてるエディに薬による変化が現れる。脳に埋もれている過去の全ての記憶にアクセスし、情報のかけらをつなぎ合わせ価値ある情報になり、普段なかった洞察力も増して見る世界が一変した。大家の奥さんが機嫌が悪い原因を突き止め、話のフィーリングが合い奥さんのレポートも手伝ってあげて虜にしてしまう。部屋に戻れば汚い部屋もあっという間に片付けて、自然と言葉が溢れる様に湧いてきて執筆活動も一晩でほぼ書き上げてしまったが、翌日、目が覚めると元のエディに戻っていた。書き上げた原稿を出版社に持ち込んだら大絶賛される。薬の効果に魅せられたエディは元の自分に戻りたくない一心でヴァーノンの部屋を訪ねる。そこにいたヴァーノンは顔に傷があり深刻そうな表情だった。外に出られないからとエディはお遣いを頼まれる。薬の為なら舎弟でも構わないとエディはお遣いを済ませてヴァーノンの部屋に戻ると彼は銃で撃たれて死んでいた。慌てて警察に電話するエディだったが部屋を物色されている事に気づき、まだ、部屋の中に薬があるのではと探す。大量の薬を探し当てたちょうどその時に警察が来て薬を背中に隠した。警察で事情聴取を受けていると元妻メリッサから警察に電話が入り話をする。メリッサは弟ヴァーノンの事が落ち着いたらエディと会う事に。エディは部屋に戻り薬を服用し、明朗快活な自信のある姿に変貌するとパーティーに繰り出しては流暢な話術で魅了し、外国語も習得。そんなエディの可能性は無限に広がりお金を稼ぐ事に欲が出て証券取引に手を出す。元手を貸し金屋のゲナディ(アンドリュー・ハワード)から借りてお金を増やす事に成功したエディ。金融業界では無名の投資家エディの噂が広がり業界の大物投資家カール・ヴァン・ルーン(ロバート・デ・ニーロ)に見込まれて史上最大規模の会社合併の話を持ちかけられる。そんな順調な日々で彼女リンディとも薬のお陰で復縁。順調に思えた日々の中、エディの体に異変が起きる。記憶が欠落し、一夜を共にした女性の死体がホテルで発見される。心配になったエディは大量の薬と一緒にあったヴァーノンの顧客リストで電話をかけて情報を得ようとするが、3人が死亡で他の人は病気で入院している。最後の顧客に電話した時、背後のベンチに座る男の携帯が鳴る。ここ数日、エディを尾行していた男だった。男に追われながらもエディは逃げ切り、元妻メリッサと再会するが、以前のメリッサとは様子が違った・・・。薬の副作用とは?謎の男の正体とは?薬に関わる恐ろしい秘密の関係が明らかになっていく・・・。

あー、ハリウッドのモテ男ブラッドリー・クーパーは映画の中でもモテ男。もちろん映画の中では薬のお陰で自信を付けた男ですが、薬の服用前後を演技で素敵に表現。映像も少し面白く一枚の画が複数枚重なりながら時が過ぎていく経過を表したり、突然湧いて出てきた言葉が空中から無数に降りてきたりと凝っていましたね。ブラッドリー・クーパーはエンジェルウォーズの出演者との共演はアビー・コーニッシュで2人目ですね。ハングオーバー2ではジェイミー・チャンと。映画はある意味ドラッグムービーですがダークなイメージはあまりなく、言い換えればサクセスストーリーですかね。でもやはり薬=副作用は切り離せませんが、こんな凄い薬があったら欲しいって思いますよね。ただ、薬に頼る事無く、人は無限の可能性を秘めている、そう思いたいです!!。


観てもらいたい度★★★★☆星4っつです。
イケメンのブラッドリー・クーパーがお好きな方は是非観て下さい。密かにアクションシーンもあります。


リミット1
街で偶然に元妻の弟と再会。偶然って怖いものです。


リミット2
大家さんの奥さんも虜にしてしまう。薬がなくてもイケメンだから平気なんじゃない。



うーん、イケメンですね。


リミット4
ロバート・デ・ニーロと共演!!。渋いね、デニーロ。


リミット5
復縁して熱々になれるって、いいなぁー。


リミット6
走る!!。


リミット7
走る!!。ってかなり走りっぷりが素敵でした。


リミット9
海外版告知用チラシ?。


リミット8
海外版告知用チラシ?

明日から公開!!「猿の惑星:創世記」

Category: 映画   Tags: ---
明日からジェームズ・フランコ主演の「猿の惑星:創世記」公開です!!。で、あのハリポタシリーズでドラコ役が板についてるトム・フェルトンも出演してます。今回も意地悪なキャラみたいですが・・・。

随分と昔に観た「猿の惑星」はチャールトン・ヘストンが出ていて、衝撃的な結末で子供ながらに未来への恐怖を感じました。あ、もちろん劇場ではなくてテレビの日曜洋画劇場で観たのですが。いや、まだ生まれてないしね。今回は創世記ということで知能が高い猿がどうやって出現したかの原点にあたる部分で期待感は大きいです。映画に出てくる類人猿はCGということで動物愛護の方からは高い評価を受けるのでは?!。


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Author:ハル
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